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ママボノ プロジェクト一覧
2013年度にスタートをしたママボノは、開始以来、今年度までで833名が参加、132団体を支援してきました。
2026年度 ママボノ プロジェクト一覧
2025年度は主に東京・神戸エリアの団体を支援、参加者はオンラインを活用し、エリアを問わずご参加いただいています。
ママボノ 東京
実施期間:2026年10月~12月
プロジェクト一覧:
| 団体名 支援メニュー |
プロジェクト紹介 |
|---|---|
| Earth Company 企業連携による個人寄付者獲得のための企画案及び営業資料の改訂 |
「人と社会と自然が共繁栄するリジェネラティブ(再生可能)なあり方」を追求し、アジア太平洋の社会起業家支援や人材育成を行っている団体です。インパクトヒーロー支援では伴走支援と助成、日本向け研修やバリ島でのエシカルホテル運営も展開しています。プロジェクトでは企業向けの映像上映と対話を組み合わせた寄付促進プログラムの企画および営業資料の改訂に取り組みます。詳細はこちら |
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子宮頸がんを考える市民の会 |
子宮頸がん予防の正しい知識を広げ、検診受診率の向上やHPVワクチンの理解促進に取り組んでいます。若年層への啓発、自治体や企業との連携による講座開催、検診の効率化に向けた働きかけなど、多方面から予防活動を進めています。プロジェクトでは、「子宮頸がん予防検定」(初級・中級・上級)の受検者数10,000人突破を目指し、ターゲットに響く戦略的な情報発信とアプローチ手法を確立します。>詳細はこちら |
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杉並区神明町文化会 |
神明町文化会は、西荻窪駅と荻窪駅の中間に位置する徒歩15〜20分ほどの閑静な住宅街にあり、「みんなでつくる町会」を掲げ、多世代が自然に交流できる地域コミュニティを目指しています。プロジェクトでは、業務棚卸と運営体制の見直しに取り組みます。役員に集中している業務やノウハウを可視化し、必要な部門設置や担当業務の明文化を行うことで、現役世代も参加しやすい体制を整えます。>詳細はこちら |
| NEW STEP 実行委員会 寄付ページ作成 |
「すべての人に、学びと挑戦を通した成長の機会を」を掲げ、高校生が教える無料学習塾を中心に、体験型学習や大学生による人材育成など、多様な学びの場を提供しています。活動を通じて、学んだ子どもたちが次世代の担い手として地域へ還元していくことで、持続可能な地域教育循環モデルの構築を目指します。プロジェクトでは、寄付ページの立ち上げに向けて活動の意義を整理し、寄付プラットフォームの選定・登録を行い、寄付の導線を整備します。>詳細はこちら |
ママボノ in KOBE
実施期間:2026年10月~12月
プロジェクト一覧:
| 団体名(HP) 支援メニュー |
プロジェクト紹介 |
|---|---|
| メイクユースマイル神戸 広報戦略の立案 |
誰かの笑顔をつくることで自分も笑顔になれる活動として、重度の障がいを持つ車いすユーザー等が参加するユニバーサルファッションショーをはじめ、子どもの居場所づくりや手話パフォーマンス、バリアフリー成人式など、多様性の楽しさを次世代に伝える取り組みを続けています。プロジェクトでは、KobeSmileパンツの普及に向け、企業や一般の応援者に届く広報戦略を検討し、ターゲット設定やSNS活用、協賛獲得のアプローチを整理します。>詳細はこちら |
| 神戸定住外国人支援センター(KFC) 団体30周年記念冊子掲載用の卒業生ストーリー記事及びウェブ記事の作成 |
阪神淡路大震災後の外国人支援から始まり、多様な外国籍住民が暮らす地域で、日本語学習支援、外国ルーツの子どもの学習支援、高齢者支援、生活ガイダンスや交流事業など、子どもから高齢者まで寄り添う日常生活支援を展開しています。プロジェクトでは、30周年に向けて卒業生の歩みを取材し、冊子原稿やWeb記事、可能であれば動画素材を制作し、団体の活動の成果である「人の変化」を伝える広報物を作成します。>詳細はこちら |
| oluolumama.kobe 業務フローの整理・可視化と仕組み化 |
「お母さんが一人で子育てしなくていい居場所」を目指し、0歳から未就学児までの親子を対象に、継続的なクラブ活動や一時預かり、単発イベント、カフェタイムなどを通じて、ママの孤立を防ぎながら温かいコミュニティづくりを進めています。プロジェクトでは、代表に集中している運営業務を整理し、誰でも回せる仕組みを構築します。事務作業の可視化や簡易マニュアルの作成、効率的な予約管理ツールの導入を提案し、負担軽減と持続的な運営体制を整えます。>詳細はこちら |
