ママボノ

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プロジェクト一覧

ママボノ プロジェクト一覧

2013年度にスタートをしたママボノは、2021年度までで600名以上が参加、100団体を支援してきました。

2021年度 プロジェクト一覧  

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2014年度 2013年度

2021年度 ママボノ プロジェクト一覧

ママボノ2021年度は東京・横浜74名、大阪10名、青森5名、合計89名のママが参加!
2021年度も新型コロナウイルス感染予防のため、プロジェクトは主にオンライン開催です。

ママボノ 東京

実施期間:2021年10月~12月

 オリエンテーション 10月6日
 キックオフミーティング 10月20日
 成果報告会  12月8日

プロジェクト一覧:
団体名(HP)
支援メニュー   
プロジェクト紹介
風に立つライオン基金
マーケティング基礎調査
国内外の僻地医療や大規模災害の復旧現場などにおいて奉仕活動をする個人や団体に対し、物心両面からの支援を提供するための基金として、顕彰・助成事業、大災害時などにおける医療支援・復旧支援事業、被災地支援コンサートなどチャリティ事業を行っています。2021年1月より、情報プラットフォーム「ライオンカフェWEB」を立ち上げました。>詳細はこちら
セブン・ジェネレーションズ
マーケティング基礎調査
すべての人が環境的に持続可能で、公正で、精神的に充足して生きる社会が同時に実現されうるものであるということを、より多くの人々が理解し、七世代先まで持続可能な市民社会を実現することを目的として活動しています。2021年度には新規事業として、教育プログラムのeラーニング化も実現しました。 >詳細はこちら
調和SHC倶楽部
マーケティング基礎調査

調布市の東側、京王線柴崎駅からほど近い住宅街に広がる、大きなグラウンドやテニスコート、そして体育館。この素晴らしい環境を拠点に持つ総合型地域スポーツ・文化クラブです。SHCは「Sports(スポーツ)」、「Health(健康)」、「Culture(文化)」の頭文字。合計51の教室・サークルが開かれ、子どもからシニアまで約1,100人の会員が集っています。>詳細はこちら

春日町町会
マーケティング基礎調査(住民の意識調査・改善提案)
練馬区のほぼ中央部に位置する、春日町1ー6丁目にあるおよそ3,600世帯が加入する町会です。都営大江戸線の練馬春日町駅を最寄りとし、区域内の一部には、地域住民からも長年親しまれ2020年に閉園した遊園地「としまえん」があります。戸建て・マンションいずれにも子育て世代の転入者が増えており、今後も人口の増加が見込まれる地域です。 >詳細はこちら
グランジオ武蔵野管理組合
課題の見える化・解決策の提案
西武池袋線ひばりが丘駅の南側、18年前に大規模開発された一角に建つ558世帯の大規模マンション。2003年の入居開始当時より、マンション管理組合の取組の一環として、マンション内居住者の自治コミュニティ「グランジオクラブ」の活動をスタート。”明るく、安らぎのある住環境を築くこと”を目的として、顔の見える関係づくりに努めてきました。 >詳細はこちら
東邦自治会
活動運営マニュアル
「日本一子育てしやすい町」を目指す東大和市の緑あふれる湖畔、約170世帯・500名が暮らす地域を支えるのが東邦自治会です。災害時に住民を守るための防災・防犯活動のほか、資源回収事業や親睦を目的とした各種イベントなど、周辺の自治会とも積極的に協力しながら様々な取り組みを行ってきました。 >詳細はこちら
FUTURE DESIGN
事業評価
孤立している不登校児童生徒や保護者が地域の支援者や居場所にたどり着き、その居場所が子どもたちにとって安心感と育ちの場になること、そして保護者の子育て支援の場・多世代交流の場にもなることで、支援者も安定した運営ができることを目指して活動を行っています。 >詳細はこちら
ルンアルン
事業計画立案
主に精神疾患・精神障害、発達障害を抱えた方に対し、IPSモデル(「Individual(個別・個性的) Placement(配置・職業紹介) and Support(支援)」の頭文字。個人に適した職業紹介とサポートのことを指す)を取り入れ、自分らしく「働く」という選択を提案しサポートしています。 >詳細はこちら
よこはま里山研究所
クラウドツール活用
NPO法人よこはま里山研究所(愛称:NORA)は、「よこはま」という都市に生活する側の視点から、人が自然と共生する里山をモデルにして、そこに見られる思想、智恵や技などを現代に生かし、人びとの生活の質と生き物の多様性がともに高められる暮らし方を実践し、その成果を社会に発信しながら、地域ごとに個性ある持続可能なコミュニティづくりをめざすNPOです。 >詳細はこちら
東京賢治の学校 
ウェブサイト改善提案
「東京賢治シュタイナー学校」という全日制の学校(オルタナティブスクール)を、1994年から運営しています。小中高での一貫教育に加えて、幼児部・保育園までカバーし、今年度は計223名の子ども達が学んでいます。NPO法人の学校運営であるため、全ての活動を教師と保護者が協力し合い、手作りで運営しています。 >詳細はこちら
日本オーガニックコットン協会 
ウェブサイト改善提案
生活に密着したコットン製品は原綿の栽培から紡績、製織編、加工、流通と農業・工業・商業の3つの業を経て、長い時間をかけ多くの人びとの手によって消費者の手許に届きます。日本オーガニックコットン協会は、その全ての工程の中で、人と環境を守るために最善の努力をはらい、オーガニックコットン製品の普及を通じてよりきれいな地球を子どもたちに残すために以下の活動に取り組んでいます。 >詳細はこちら
ななテラス(NPO法人ドリームタウン)
ジンドゥー・WIXウェブサイト
板橋区・向原にあるサービス付き高齢者住宅に併設された、レストラン「ななテラス」。現在は、同施設内で暮らす高齢者のみなさんへの食事提供をはじめ、同じ敷地内にある保育園の給食づくりを担っています。「ななテラス」が今年10月、多世代が集う地域交流拠点として再スタートします。>詳細はこちら

ママボノ 横浜

横浜市内の地域活動団体などを支援する「ヨコハマプロボノ」の一環として、ママボノ1チームを実施。

実施期間:2021年10月~12月

 オリエンテーション 10月8日
 キックオフミーティング 10月22日
 成果報告会 12月10日

プロジェクト一覧:
団体名(HP)
支援メニュー     
プロジェクト紹介
三ツ沢地区社会福祉協議会
ジンドゥー・WIXウェブサイト
神奈川区三ツ沢地区で、「誰もが安心 して暮らせる福祉のまちづくり」を目指す、地域住民主体の活動組織団体。団体を構成するのは、自治会町内会の会長、民生委員児童委員、保健活動推進員、青少年指導員、スポーツ推進委員、地域の医療従事者、障がい者施設代表などの様々な方。地域のお祭りなどの交流事業、地域福祉活動の研修会、コミュニティカフェやこども食堂などを展開しています。>詳細はこちら

ママボノ 大阪

大阪府の「大阪ええまちプロジェクト」の一環として、ママボノ2チームを実施。

実施期間:2021年10月~12月

 オリエンテーション 10月7日
 キックオフミーティング 10月19日
 成果報告会 12月10日

プロジェクト一覧:
団体名(HP)
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プロジェクト紹介
大阪オトン・オカンチアリーダーズ
営業資料
「老若男女、障がいの有無を問わず沢山の方がチアで自分を元気づけ、その元気さで周りを元気に!」という思いを形にすべく、2010年に「大阪オトン・オカンチアリーダーズ」プロジェクトを立ち上げました。大阪市西淀川区から始まったこのプロジェクトは、現在は東大阪市、池田市、堺市に広がってきています。>詳細はこちら
高齢者大学シニア富田林くすのき塾
事業計画立案
令和2年に創立20周年を迎えました。平成12年に富田林市で開催されたシニアリーダー養成講座の参加者有志8名が集い、「自分たちの居場所は自分たちで作る」という思いのもと「くすのき塾」を立ち上げました。公的に設立される高齢者大学が多い中、行政とも協力体制を築きながら市民が主体になり、シニア世代によるシニアのための学びの場や居場所づくりを展開してきました。>詳細はこちら

ママボノ 青森

青森県内で行った「青森プロボノチャレンジ」の一環として、ママボノ1チームを実施。

実施期間:2021年9月~11月

 オリエンテーション 9月3日
 キックオフミーティング 9月6日
 成果報告会 11月14日

プロジェクト一覧:
団体名(HP)
支援メニュー     
プロジェクト紹介
NPO法人Sky
短期プロジェクト(団体紹介ウェブサイト制作)
2021年4月より青森県黒石市に開設した事業所で、障がいを持った児童を対象とした「放課後等デイサービス」を提供しています。児童が「住み慣れた地域で暮らせること」をモットーに、設立間もないながら現在小学校1ー6年生の児童10名へのサポートを実施しています。児童一人一人の状態に合わせた個別支援に重点を置いているほか、児童の保護者に対しても送迎時のコミュニケーション等で向き合うことを大切にしています。>詳細はこちら